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【Legaseed】コーディネーター

■21卒

■エントリーシート

2次選考通過


1.あなたの好きなこと・趣味は何ですか?

(1)【◯◯】実際に◯◯をするのも、試合を観戦するのも大好きです。小学1年から大学1年まで13年間続けていました(大学1年は社会人◯◯◯◯)。これまで、怪我やスタメン落ちなどの挫折や勝負や結果に拘る姿勢など、部活動を通して学んだ多くの経験は今の自分を形成している人生の大きな財産です。また、 ◯◯◯◯のサポーターでもあり、小学生の時はよく◯◯スタジアムに観戦しに行っていました。今でも毎シーズンごとの登録選手は全て暗記しています。アルバイトも◯◯◯◯で行っており、間近で選手や試合を見ることができるので、非常にわくわくしながら働いています。ここ10年J2にいるので、来シーズンこそJ1に行けるように引き続き応援していきたいと思います。(2)【映画鑑賞】特にヒューマンドラマ系の映画が大好きです。人種差別や紛争、貧困など現代社会の問題を縮図化したリアルな情景が心に刺さりつつも、それに立ち向かう主人公のぶれない信念や勇敢な行動、周りの登場人物の支えなどに終始感動しています。毎回見るたびに「小さなことで落ち込んではいられない、また明日から頑張ろう」と思わせてくれる自身のエネルギー源にもなっております。おすすめの作品は、人種差別の色濃い時代に、黒人ピアニストと白人の用心棒の深い友情を描いた「グリーンブック」と第二次スーダン内戦時の若い難民たちの実話を元にした「グッド・ライ~いちばん優しい嘘~」です。最近は「パラサイト」に感動しました。就活が終わったら史上場最高峰のインド映画と定評のある「きっと、うまくいく」をすぐに見ようと思います。


2.あなたの自慢できることは何ですか?

(1)【豆一粒から伝えられること】コーヒーの香りや酸味などの特徴から、豆の種類を当てることができます。毎朝コーヒーを豆から挽いて飲んでおり、同時にその豆の生産地の環境や生産者の生活などを勉強しています。カフェのアルバイトでは一人でも多くのお客様に一杯のコーヒーをより深く味わってもらおうと、お客様との会話の中で、コーヒーの味や濃さだけでなく、生産地の環境や生産者の生活などを伝えることを心掛けています。仕事をする上でも、一サービスから一つでも多くの価値をお客様に提供することを常に意識し、働きたいと考えております。(2)【歩く自己啓発本】前向き思考の強い人物だと自負しております。スティーブ・ジョブズや本田圭佑などの実業家の演説やビジュアライゼーションなどのモチベーションに関する動画を良く見ます。中学生の時に人間関係で自己否定をしていた時期があり、自分嫌いを克服するために見始めたのがきっかけです。そして、自分も誰かを前向きにできる存在になりたいと思うようになり、落ち込んでいる友人にはポジティブなアドバイスをすることを心掛けています(たまに嫌がられてしまうこともあります)。それもあってか、友人からは「歩く自己啓発本」と呼ばれています。また、辛いと思う沸点が他人よりも高く、並大抵のことは「成長のチャンス」だと思える強靭なメンタルを兼ね備えております。仕事する上でも、辛い時こそ、自身が笑顔でいることを忘れずに、明るい職場を創れるよう貢献したいと考えております。


3.あなたのいままでの人生で、一番充実した最高の経験は何ですか?それはなぜですか?

【IBインカレ◯◯位】 ゼミで日本の◯◯◯◯の事業化をテーマにしたグループ研究を1年間行い、国際ビジネスに関する学術論文の◯◯大会である「IBインカレ」で◯◯位の成績を残せたことです。理由は、人生で初めてメンバー全員が同じ方向に向かって結果を得ることができた経験であり、また、研究成果として事業化を困難としている日本の◯◯◯◯にとって新規性のある事業化プロセスを構築した点が評価され、学生の力で社会に影響を与えることができたからです。議論では問題の発見から原因を追究し、解決策を提示する流れの中で、多くのぶつかり合いが起こり、研究が中々進まないという問題が生じました。そこで、論文提出や定性調査完了日までの限られた時間の中で手段や結論を効率的に出していくために、議題ごとの一人ひとりの考えやそれに至るプロセスの深ぼりの共有を徹底するように促しました。そして、個人の意見からチームの意見として採用する根拠や背景の過程を可視化し、毎回の異なる議題ごとの結論を細かく出し続けたことにより、余分な議論をすることなく、スムーズな議論を展開させることができました。また、研究の進捗を以前よりも明確に把握することができ、調査事項の優先順位から一人ひとりの得意不得意に合わせた課題を割り振ることで、研究を大幅に加速させることができました。 研究では革新的な技術を持ちながらも事業化を困難としている日本の大学発スタートアップを事業化させるために、英論文を含め◯◯件以上の先行研究調査を行いました。また、新聞や雑誌記事を合わせた◯◯件の二次データベースからは◯◯の◯◯◯◯を◯◯社以上抽出しました。その後研究対象の◯◯社に電話やメール、資料郵送などの手段を用いてアポイントメントを行い、計◯◯社に2回の定性インタビューを実施しました。新たな問題の発見や2回に渡る定性調査の結果から新規性のある命題を確立させた英論文を執筆し、パワーポイントの作成やプレゼンの練習にも努めました。定性調査のため企業に何度も足を運んだことで、企業の方からは多くの応援や継続的なフィードバックをいただき、社会人の方からの信頼を得ることができました。このように研究の方向性やパワポの色や動き一つ、論文一文の英語表記などの細かく徹底した意見の対立が多くあり、チーム全体を向上させるには骨の折れる苦労もありました。しかし、時には前に立ちチームを統率し、時には肩を並べ同じ目線で切磋琢磨し、時には後ろから支え全体の士気を上げるなどと、状況ごとに組織にとって最善の行動をとった結果、真に団結した組織となり、目標の◯◯大会では◯位と結果を出すことができたことに加え、新規性のある事業化プロセスの構築により、日本の◯◯◯◯の事業化に貢献することができた経験は、今後社会人になる上で大きな自信に繋がりました。


4.あなたの苦手なこと、改善すべき点は何ですか?

【抱え込みすぎること】一人で悩みや仕事を抱え込みすぎてしまうところを改善したいと考えています。欲張りな性格であり、「成長するためなら全部やりたい、様々な仕事を経験したい」と思い、これまでの学生時代で多くのことにチャレンジしてきました。しかし、責任感も強く、自分のキャパシティに関わらず、与えられた仕事は最後までやり遂げようとしオーバーワークになってしまうことがありました。また、悩みごともすぐには相談せずに、自分で抱え込む時間の方が多かった経験があります。しかし、これからは社会人になり、仕事の量も種類も圧倒的に増え、多くの人に関わるチャンスができると考えます。同時に、壁にぶつかることも悩みも抱えることも増えると考えます。一人で抱え込みすぎてしまう自分を変えるために、一生懸命で素直でありのままの自分をより発信していくことで、今後もっと積極的に周りを頼り、助けを求めていきたいと考えています。


5.あなたの能力・持ち味で、周りから最も高く評価されているのはどんな事ですか?

【純粋さ】何事にも非常に真っすぐな性格だからだと思います。目標達成や成果に向けてひたむきに取り組んだり、様々な物事に対してすぐに疑問をもってしまったりする性格だと多くの友人からよく言われます。また、スポーツやゲームなど何かに取り組んでいる自分の表情は生き生きとしていて、ひたすらに楽しみ、とても負けず嫌いな性格であるとも言われます。そして、自分は非常に涙もろいです。結果への悔しさや嬉しさ、送別の涙だけでなく、映画やドラマなどの登場人物の立場に自分を重ねてしまうことが多くあり、良い意味での泣き虫だと自負しております。


6.あなたのおかれている現状の中で、自分自身が嫌い、または改善したいことは何ですか?

【頑固で優柔不断】物事に対して、何かを決めると非常に頑固であり、何かに悩むとどこまでも優柔不断な自分が嫌いです。多くの人からの意見やアドバイスをいただいているにも関わらず、一度自分で決めきってしまったことは中々曲げられない性格であります。また、一度悩んでしまうと、色々な人の意見やアドバイスに左右されてしまい、決断することを遅くしてしまう性格でもあります。一度決めた自分の軸をぶらさないことや、多くの人のアドレスに耳を傾けることは、両方とも重要なことであると考えます。しかし、その軸やアドバイスごとに、自分にとってのメリット・デメリットを分析し、より臨機応変に対応する柔軟な自分になる必要があると考えます。型にはまりすぎず、左右されすぎず、何が一番の目的で重要なことであるのか、状況ごとに理解できるように変わりたいと考えています。


7.あなたの人生における転換期はいつですか?それはなぜですか?

【◯◯中学校◯◯部部長】中学時代に◯◯部の部長を務めた時です。当時の◯◯部は、部員同士のモチベーションの乖離が大きく、個人の練習に取り組む姿勢がバラバラで、問題も多発し、決して良い組織とは言えませんでした。自分の組織をマネジメントする力が不足しており、自分の目標と他の部員の目標を同じ方向にすり合わせることができず、もどかしい日々を過ごしていました。練習中のグラウンドでは一人孤立する存在となり、自分の圧倒的な力不足を痛感しました。部長も◯◯もやめたくなり、何事も自己否定をするようになりました。部長としても、個人としても、自分の思いをチームメイトに伝えきることができず、チームに何一つ貢献することができなかった非常に悔しい経験でした。しかし、鬱になった自分を前に向かせてくれたのが学校の先生の言葉や相談などの献身的な支えでした。担任の先生だけでなく、学年主任の先生や他の教科の多くの先生が自分の異変に気付き、悩みを聞いてくれたり、励ましの言葉をかけてくれたり、多くの相談にのってくださりました。そして、自分も誰かを前向きにできる存在になりたい、影響を与えることができる人になりたいと思うようになりました。この経験は、誰かを笑顔にするために自らが動くようになった最大のきっかけであり、今の自分を形成する要因となった人生で最も重要なターニングポイントであります。それから、高校、大学と環境が変わっても、誰かの笑顔のために動くことが、自身のためにもなり、それが生きがいとなりました。「個人と組織の両者が共に成果を得ることが当たり前の社会」を創りたいと思うようになったのも、「1秒の笑顔から、100年の笑顔に。ヒトにFUNを与える人間」になりたいと思ったのもこの経験が源になっております。


8.あなたが大切にしている信条・信念・格言にはどんなものがありますか?

【克己心】最大の敵はいつも自分であり、自分の背中を押してくれるのは過去の自分であると考えています。つい周りの人と比べてしまったり、諦めてしまいそうになったりすることは誰しもあると思います。しかし、本当に勝たなくてはいけない、超えなくてはいけないのは昨日の自分であり、過去の自分であります。毎回、課題を見つけ、それを克服していくことが自分を高めていける最善の方法であると考えます。また、辛くて投げ出してしまいそうになった時は、過去に頑張れた自分や成し遂げたこと、克服したものを思い出すことで、逆境にいる自身を鼓舞し、己に克ち、昨日よりも明日、明日よりも明後日の己を超えていけるように挑戦し続けています。


9.あなたの人生において、機会を逃したと感じたのはいつですか?それはなぜですか?

【大学2年の教員免許】大学2年次に教員免許を取得することをやめたことです。中学生の時に人間関係で自己否定をしていた時期があり、立ち直れたきっかけが教師の献身的な支えであったので、それ以来長く教員を目指しておりました。しかし、大学に入り、多くの人と出会い、様々なことを経験し、人に影響を与えることができる、誰かを前を向かせることができるのは教師だけでないと考えるようになりました。同時に、ビジネスの面白さに興味を持ち、実際に自分が何かを生み出し、価値となり、教育や人材育成、組織マネジメントに関する課題を解決していきたい、サービスを行いたいと思うようになり、教員免許の取得をやめました。その時点で、将来の選択肢を一つ削ってしまったことは、就職活動をしていく中で、少し後悔するようになりました。たとえ教師にならなくても、教員免許を取得するために学ぶことは、ビジネスマンや人としてもプラスな要因であったと考えるので、取得するべきであったと感じています。


10.あなたの夢・将来の理想とする姿は、どんなようなもの・状態ですか?

【1秒の笑顔から、100年の笑顔に。ヒトにFUNを与える人間】これまでの人生の中で、多くの壁にぶつかり下を向いてしまった度に、両親や友達、先生などと多くの身近な人の支えがあり、顔を上げてこれた自分がいると考えています。同時に、自分がしてもらったことを同じように下を向いている他者にも、この中高大の9年間できる限りの力で貢献してきたつもりです。それが今までは学生の立場としてできることは限られていましたが、今後社会人となり、より多くの人を笑顔にできるチャンスを拡大させることができると考えます。また、他者に事業やサービスを通して価値を与えることができた“その時”だけでなく、それをきっかけとして、永遠に笑顔であり続けてほしい、下を向いてしまった時は、また自分が背中を押すことができるような存在であり続けたいと考えています。そのためには、自らの力がなければ人や組織に微々たる価値ですら与えることができないと考え、若いうちから多くの人と出会い、多くの仕事を経験し、多くの経験を積み、できることを増やしていきたいです。営業や企画、組織マネジメントなど単なる経験で終わらすのではなく、自身のスキルとして身に着け、高めていきたいです。そして、経験を自分のスキルにするために、結果へ拘りは人一倍固執します。事業へのやりがいや達成感だけでは終わらせず、どんな状況でも数字と結果で示すことができる一流を目指します。プロジェクトに対して縦横関係のないチームで取り組み、挑戦心溢れる環境下で自己成長と組織成長の両軸で高みを目指していきたいです。人生で一番若いのはいつも今なので、誰かの笑顔と自分の成長のために、今しかできないことを今挑戦していきたいと考えています。


11.あなたはチームを組んで成果を出すためには、何が大切だと思いますか?

【方向性の一致】誰のためにするのか、どういう結果を出したいのかなどの組織としての目標の方向性をすり合わせることが大切であると考えます。進みたい方向を一致させることで、自ずと組織として、やるべきことが明確になり、目標を達成するための意識ややるべきことを一人ひとりが同じように持ち、動くことができると考えます。進みたい道や達成したい目標が違えば、それに伴い、やるべきことや一人ひとりのモチベーションも異なるので、組織としての成果を出すことが非常に難しくなると考えます。


12.あなたは集団活動の中で、いつもどういう役割を果たそうとしていますか?

【カメレオン】組織全体が向上できるように臨機応変にポジションを変えることを意識しています。具体的には、時には前に立ちチームを統率し、時には肩を並べ同じ目線で切磋琢磨し、時には後ろから支え全体の士気を上げるなどと、状況ごとに組織にとって最善の行動をとることを努めています。中学の時に◯◯部の部長を経験し、チームをまとめることができなかった悔しい経験から、常に組織の前に立ち、リードし続けるのではなく、目標達成や組織の課題の状況に合わせて、結果や成果を出すことや仲間でやり遂げることを意識するようになりました。また、大学のゼミで、これらを意識して取り組んだ結果、◯◯大会では◯位と結果を出すことができ、大きな自信となっております。


13.これまで行ったアルバイト又は仕事は何ですか?また、印象に残っていることは何ですか?

(1)【◯◯◯◯】◯◯◯◯では◯◯コートやプレスルームなどの会場設営と撤去を行っております。しかし、(1)定時に仕事が終わらない、(2)配置によって担当する仕事量に差がある、(3)仕事が複雑で3か月以内のアルバイト離職率が高いという3つの課題がありました。そこで、今まではチームリーダーの指示のみで行っていた作業を、各自で進められるように、業務内容のリストと人事配置を可視化できる図を作成し、効率性を第一に配置によって仕事の分担や実施する順番を変える提案を行いました。そして、従業員全員から質問や意見、フィードックを募り、実践→ミーティング→リストのブラッシュアップを繰り返し実施しました。その結果、以前に比べ業務時間を30分削減することができ、アルバイトスタッフの仕事を定時に終わらせることに成功しました。また、新しい従業員の方に、図を使って指導することができ、早期の定着にも繋がりました。(2)【◯◯◯◯】◯◯◯◯ではレジでのオーダーテイクやバーのドリンク作成をはじめ、カスタマーサポートやオーダーサポートとして在庫の管理やレジのサポートなどを実施しています。しかし、お客様とのコミュニケーションの頻度やドリンク作成のスピードが従業員ごとに差があるという課題を抱えていました。そこで、ロールモデルとなる接客や作業を行っている従業員の優れた点を他の曜日や時間帯の従業員にも知ってもらい、モチベーションを向上させ、パフォーマンスの質を全体で統一させようと◯◯(◯◯◯◯)という制度を提案し、担当として実施しました。これはアルバイトも含めた全従業員が毎月、一枚のポスターに、他の従業員の優れた点を称賛するコメントを書き、当月で一番輝いていたり、頑張っていたりした方を表彰する制度であります。この◯◯により従業員同士の優れた点を称賛し合う文化を形成したことで、従業員同士のフィードバックやお客様とのコミュニケーションも以前より多くなり、毎月実施される顧客アンケート調査ではドリンクの質と接客の質の両項目で前月と比較して1.5上昇させることができました。


14.働く上で、最も大切だと思われることは何だと思いますか?

【マインドセット】くじけた時や失敗した時に、いかに早く切り替えられるか、次に繋げられるかで、後の成果は変わると考えるからです。誰しもモチベーションは上下しますが、マインドセットは不動だと考えます。


15.Legaseedの魅力に感じるところはどういったところですか?3つ以上教えてください。

(1)【世界を変えるビジョン】日本だけでなく、世界の社会課題を解決しようと志す、大きなビジョンに魅力を持っています。自分も世界を変えたいと考えているので、組織の歯車の一枚として、貢献していきたいと考えます。(2)【自社での実績を活かしたサービス】クライアントのために、まずは自分たちの実績を残している点が好感を持ちます。サービスとして世界に広めるには、自分たちからという意識が社員の方々、企業全体から伝わってくる点が組織としてあるべき姿であると考えます。(3)【前向きな風土】人のために自分たちが動く、何事も挑戦する、笑顔でいる社員の方々や、近藤さんのお話、人柄を通じて非常に伝わってきました。常にわくわく感を持って取り組める企業文化と他の企業にはない多種多様な福利厚生が魅力に感じます。


16.Legaseedについてもっと知りたいことは何かありますか?

新卒採用コンサルが主軸事業ではありますが、組織コンサルに関してどれくらいの力を入れているのかお伺いしたいです。



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