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【日本ハム】研究職

1次選考通過

■21卒

■エントリーシート(本選考)


研究職を志望する理由を記入下さい。

私は大学の研究を通じて、未知のものを探索することの楽しさを学びました。その知的探求心を活かして、素材の新たな可能性を探す研究を行いたいと考えています。そして得た知見を様々な商品に応用して多くの人に届けたいと思います。豊富な生物資源を持つ貴社の下で、食を通じて人の生活を豊かにする研究をしたいです。


あなたの魅力を教えて下さい。

私の魅力は「目標達成に向けて諦めることなく努力できること」です。この長所は大学受験から来ています。私は一度大学受験に失敗し、一年間の浪人生活を送りました。高校時代とは異なり自由な時間が増える中で、時間を無駄にしないよう大学合格と言う目標に向かって緻密にスケジュールを立てコツコツと勉学に励みました。時には大学へ進学した同級生への劣等感を感じ弱気になることもありましたが、両親がくれたチャンスを無駄にしたくないという想いで最後までやり抜きました。その結果、センター試験を前年度より◯◯点上げることができ第一志望校に合格することが出来ました。この経験で得た精神的な成長は私の中で大きな自信になりました。


日本ハムの商品の中で一番好きな商品をご記入下さい。

石窯工房® 直火焼きテリヤキチキン

上記商品を選んだ理由をご記入下さい。

この商品を選んだのは幼少期の思い出の商品だからです。◯◯の日は毎年◯◯と一緒にスーパーでこの商品を購入し家族みんなで食べていました。そのまま食べてももちろん美味しいですが、マヨネーズや海苔、ネギなどを家族みんなが好きなようにトッピングして楽しんでいました。家族みんなでどのトッピングが一番か競い合ったこともあり、とてもいい思い出です。実家に帰省した際は母親にリクエストして当時の思い出で盛り上がっています。また、オーブントースターで焼くだけで簡単に食べられるので一人暮らしをしている現在も、忙しい時や疲れている時に手軽に食べられるので助けられています。


学生時代に学んだこと(勉強、部活、課外活動等)を活かして、日本ハム株式会社でどんなことに挑戦したいですか。

私は◯◯部に所属して、◯◯を目指して◯◯に励みました。そこで、目標を達成するため自分たちと強豪校の試合での動きの差を比較することで、課題を明確にしました。その課題に対して、残り日数から逆算して年間の練習スケジュールを決めました。しかし、例年一回戦負けの事実もあり下級生のモチベーションは高くありませんでした。◯◯は◯◯競技でもあるので皆で気持ちを合わせなければ目標は達成できません。そこで自ら率先して声出しを行い、後輩に努力する姿勢を見せました。それを続けたおかげで後輩も一丸となって取り組んでくれるようになりました。 その結果、◯◯年ぶりの◯◯になることが出来ました。私はこの経験を通じて、計画を立てて物事に取り組み、皆と努力する力を身に付けました。 受験期に学んだ諦めの悪さを活かして果敢に研究開発に取り組み、計画性を活かして常にゴールを見据えた仕事を行いたいと思います。具体的な挑戦として、食物アレルギー対応商品の種類、商品の数をさらに拡大することを行いたいです。「食べたいのにアレルギーのせいで食べられない。」そんな人を少しでも減らす挑戦をしていきたいと考えています。

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