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【ゼネラルパートナーズ】 総合職

最終更新: 1月4日

■21卒

■エントリーシート

1次選考通過


情熱を注いだ取り組み

大学2年次に行った5ヶ月間の◯◯留学に情熱を注ぎました。異文化を学ぶことで自身の視野を広げたいという思いから他民族が共存するこの地を選びました。留学においては、5か月という短い時間では高い壁を作り、その壁を乗り越える過程が自身の成長に繋がると考えたことから「現地で日本の◯◯を100名に広める」という目標を立て、この目標を成し遂げた経験があります。あるイベントに参加した際、◯◯の知名度が皆無であることが課題になりました。布教を試みた当初は、◯◯を観る楽しさを伝えるべきだと思い1人で来場者に踊りを披露したのですが、良い反応を得ることができませんでした。独りよがりになっていたことを反省し、再挑戦では現地の方の価値観に合った布教方法を取るべきだと考えました。そのためには彼らの価値観を知ることが重要だと考え、来場者の方々と積極的にコミュニケーションをとったところ、「◯◯体験」という自らが踊ることが好きな彼らの価値観に合った布教方法を見出すことができました。そして、結果として目標を大幅に超える400人に◯◯を届けることができ、4倍の成果を挙げることができました。この経験から、目標意識と、チャレンジ精神、そしてお客様の好みや求めているものを理解して物事の魅力を伝える力、お客様視点を培うことができました。


弊社に期待していること

障がい者のみならず、うつ病の方や障がい者手帳をもらっていない難病の方など社会的弱者のために仕事をされている点に、健常者しか働くことができないという「社会のあたりまえ」を変えることができる大きな可能性を感じています。現在の日本では物で溢れる便利な時代になるとともに物質主義的価値観が蔓延したことで、何事も見た目で決めつけてしまう世の中だと感じています。私は便利な時代のさらなる便利な社会づくりを助長するのではなく、現代の便利な社会の中で便利さの恩恵を受けることができていない人々を支援する仕事を新卒から行いたいと考えています。貴社の事業のすべてに社会のあたりまえを変えることができるという点で関心・期待を持っておりますが、特にシゴトライ、アスタネ事業に関心・期待を持っております。目に見えない障がいを抱えた方は、中々自分自身の置かれた状況を社会に理解されずに苦しむことが多いと存じ上げております。精神障がいを抱えた方々が精神障がいを頑張って克服するのではなく精神障がいと向き合いながら社会復帰を果たす、その支援を行いたいです。


学生時代に力を入れたこと

所属する◯◯チームで通常の3倍の人数を受け入れた経験です。他大学のチームとの交流を目的として、例年は貸衣装数に合わせて10人以内で外部からの参加を受け入れています。昨年、史上最多数の◯◯名の参加応募があり、例年通りに対処するならば◯◯名を落とさなければならない状況に直面しました。私は応募者のみならずチーム成果のためにも前例に縛られずに◯◯名全員を受け入れる努力をするべきだと考えました。そして◯◯名の受け入れを成し遂げるために「22着の衣装集め」に取り組みました。 信頼し合う同期と協力し、2週間毎日先輩や後輩に交渉することで衣装集めは成功し、◯◯名全員の受け入れを成し遂げました。この取り組みの結果、チームの評判向上と史上最高額の◯◯万円を貸衣装代集めたことでチームの財政再建に貢献しました。この経験から、チー ム成果の最大化を考え行動する大切さと他者の喜びを創出するやりがいを学びました。


自己PR

私はやると決めたらやりぬく人間です。◯◯ゼミにて、研究成果の発表会にて◯◯◯◯賞を成し遂げました。この成果を目指すにあたり、ゼミの過去の受賞経験がないことによるノウハウの欠如という課題に直面しました。この課題に対し、私はゼミ仲間の強みにはないと感じた創造力を活かした取り組みを持って挑みました。1つ目は「学会理解」です。私はやると決めたらやりぬく人間です。◯◯◯◯ゼミにて、研究成果の発表の場である学会の◯◯◯◯賞を成し遂げました。この成果を目指すにあたり、ゼミの過去の受賞経験がないことによるノウハウの欠如という課題に直面しました。この課題に対し、私はゼミ仲間の強みにはないと感じた思考力・創造力を活かした施策考案を以て挑みました。行いました。発表の創意工夫が高評価に繋がるため、研究発表のアート作品化という施策を考案しました。この取り組みの結果、戦略的施策が功を奏し、◯◯組のゼミの中から◯◯◯◯賞を成し遂げました。やると決めたらそのための努力を惜しまず、より良い結果に繋げる姿勢を貴社でも活かしていきたいです。


学業・ゼミ・研究室で取り組んだ内容

学業を通して「広い視野」を得ることを重視した学びに取り組みました。大学1年時には◯◯◯◯留学に挑戦しました。 留学で得た「日本の常識は日本固有のものである」いう気づきは、常識に囚われずにチーム成果を最大化する方法を考える思考力に繋がっています。大学3年時には◯◯という講義を受講しました。物事の二面性を捉える俯瞰力を培いました。大学生活における全ての学びから、多角的に物事を捉える視野の広さを培いました。

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